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2016.10.22 » 7年 前

あなたはいくつ知ってる? デキ女になるためのビジネス英語テスト


あなたの職場ではカタカナ・ビジネス用語使われていませんか?
今やカタカナ英語は知ってて当たり前として使われる時代。
好き嫌いはありますが、大切な打ち合わせのときや、
上司からの指示されたときなど、何を言っているのか
わからない状況は避けたいですよね。

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というわけで、使用頻度が高いビジネス英語をテストしま~す!
分からなかった用語はしっかり覚えて「意識高い系女子」を演出しましょう☆

【第1問】
コミット(Commit)

【用例】
上司「山田君、その数字達成できるって、コミットできるのかね?」

 

 

 

【答え】
「決意表明する」「約束する」
という意味で使われます。

某フィットネスジムのCMでおなじみですね。

【第2問】
エビデンス (Evidence)

【用例】
同僚「例の件だけど、エビデンス取ってるよね?」

 

 

 

【答え】
「証言、証拠」

 

「言った」「言わない」のトラブルを防ぐためにも、
覚えておきましょう!

 

【第3問】
プライオリティ(Priority)

【用例】
「業務のプライオリティを見直す必要があるね。」(キリッ)

 

 
【答え】
「優先順位」「優先権」
最近は電車やバスでも「プリオリティシート」という表記をみかけますね。

 

【第4問】
アジェンダ(Agenda)

【用例】
「明日のミーティングのアジェンダをシェアしておいて。」

 

【答え】
「協議事項」や「検討課題」のこと。

 
ちなみに、「アジェンダの作成ポイントは箇条書きにする事」だそうですよ!
いかがでしたか?
しっかり覚えて「意識高い系女子」を演出しましょう!

qsamune

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